F1-チャック回転装置使用時の注意
【筒(山椒の木)】
光源模式 ブルーライト
ドット時間 (μs) = 650
電源(%) = 95
DPI = 350
ビットマップモード= Jarvis

【注意➀】
再加工すると、イラストが結構ずれてしまう。
⇒1回勝負なので、別途試しをすることが大事。

【注意②】
設定で素材を変更すると、それまでの直径の数値がリセットされてしまっていた。
※ここでは幅が狭くなっている。
設定変更したら、数値がリセットされていないかを確認すること。
ちなみに、上のイラストは、

Google Gemini で作った線画を、濃く太くしたり、背景を消したり、重ねたりしています。
山椒の木の筒はもう一度削ります。
で、もう一度レーザー加工をやり直します。
さて、
山椒の木って、昔からすりこ木に使われていて、固いイメージがあったのですが、削っている時、ビックリするほど柔らかかったです。
確かに、ケヤキのように固かったら、すり鉢の溝が欠けてしまいますよね。
何か納得しました。
【紙コップ(二重・クラフトペーパー)】
最初、素材をクラフト紙にして加工すると、全く絵にならなかった。
250、60、300、・・・?
光源模式 ブルーライト
ドット時間 (μs) = 500
電源(%) = 50
DPI = 500
ビットマップモード= Jarvis
数値を大分上げた。
でも、上げすぎかもしれないし…。
正直、よくわからない。
でも、紙が焼き切れることはなかったので。
まあ、これでいった。


