ステンレスにレーザーを!
ステンレスに挑戦してみます。
まずは・・・。
最初の設定では、薄かったので、数値を上げてみました。
で、これで ↓


ほ~・・・・・。
異なる設定にしても加工の結果はほぼ変わらないため、基準設定は1つしか提供されません。
・・・とな。
わかったような、わからないような・・・。
確かに違いはわからなかったような、少しは違ったような。
まあ、今後何回か試していく中でだんだん理解できるかなあ?
※作業時間は、30分以上。
待つ時間が長いなあ…。
40W が欲しくなる~。
ちなみに、xToolのサイトから ↓
xToolマシンの材料設定(F1参照)
参照設定①
材質名 ステンレス鋼
処理 ベクトルスコア
モジュール 2W赤外線レーザー
パワー(%) 80
スピード(mm/s) 25
パス 1
DPI /
ライン数/cm /
ドット持続時間 (μs) /
ビットマップモード /
画像の編集 /
参照設定②
材質名 ステンレス鋼
処理 ベクトル彫刻
モジュール 2W赤外線レーザー
パワー(%) 50
スピード(mm/s) 550
パス 1
DPI /
ライン数/cm 200
ドット持続時間 (μs) /
ビットマップモード /
画像の編集 /
参照設定③
材質名 ステンレス鋼
処理 ビットマップ彫刻
モジュール 2W赤外線レーザー
パワー(%) 60
スピード(mm/s) –
パス 1
DPI 450
ライン数/cm
ドット持続時間 (μs) 150
ビットマップモード ジャービス
画像の編集 反転
意味不明なことが多い。
あと、ステンレスって、思ったほどには深く彫刻できないなあ・・・。
F1の出力が小さいからかなあ?
でも、とにかくやってみる価値がある!
